らんちゅうには舵びれと呼ばれる鰭がついていますね^^
あくまでも聞いた話なのでホントかどうかは知りません(笑)
舵びれは元々は尻びれだったのかな?めだかなどにある舵の役割を果たしているのが尻びれです。
らんちゅうは尾が平らに開いているので、1本よりも2本あった方が泳ぎが安定するためか進化して2本になっている個体がいるといわれています。
今後どんな形に進化していくんでしょうね?
らんちゅうには舵びれと呼ばれる鰭がついていますね^^
あくまでも聞いた話なのでホントかどうかは知りません(笑)
舵びれは元々は尻びれだったのかな?めだかなどにある舵の役割を果たしているのが尻びれです。
らんちゅうは尾が平らに開いているので、1本よりも2本あった方が泳ぎが安定するためか進化して2本になっている個体がいるといわれています。
今後どんな形に進化していくんでしょうね?

尾芯のところに切れ込みがあるものを四つ尾といいます。
こんな感じかな?
らんちゅうの尾びれの種類って何がありましたっけ?
とりあえず三つ尾について情報を探してみました。
いわゆる「開き尾」の一つで、尾が三つに開いているものを三つ尾といいます。尾の真ん中にある尾芯のところがほぼ尾先までくっついているので、左右の端とまんなかで3つ?

こんな感じ?
らんちゅうを飼育する際の水深について、インターネットで調べてみました。
一般的には30cm以下が良いといわれているようです。
理由としては、水圧によって瘤が出にくくなったり、泳ぎすぎたりして尾が悪くなるらしいです。
確かに訪問したことのあるブリーダーさんは30cm以下の水深で飼育されていた方ばかりだった気がします。
ブリーダーさんにお話を伺ったところ、「●●地区は浅い水深で飼育しているから・・・」とおっしゃっていたので、30cm以下という中でも浅い・深いでこだわりがあるようです。
11月7日(日)に静岡に行く用事があり、観栄らんちゅう会が売り立てを行っているということでしたので、見に行ってきました。
もちろんウチには飼育するスペースなどないので、見学だけです。。。
当日は結構らんちゅうがたくさん売りに出ていたようで、洗面器の中でたくさん泳いでいました。
体が上記とは別の模様になっている場合は、呼び方が変わります。たとえば体も白一色の場合「白」と呼ばれます。
また、頭の方も、一部に赤が入っていると呼び名が変わります。
赤い個体の場合、白い色が入る位置や大きさ、形状によって呼び名が変わります。
「大窓」の白い部分を小さくするだけだったので、イラスト作成は楽チンでしたが、どれくらい小さくするのが正しいのか分からず、写真とかを見ながらサイズ調整してみました。
赤い個体の場合、白い色が入る位置や大きさ、形状によって呼び名が変わります。
「大窓」と「小窓」の境目はどれくらいなのでしょう?と素朴な疑問を感じました。
頭に対して何%白ければ・・・という基準はあるのでしょうか?
ご存知の方いらっしゃいましたら教えてください。
いろんなホームページで、らんちゅうの模様について描いているところがあったので、マネっこして書いてみました。これから調べられるだけの模様のイラストを描いてみようと思います。
【背抜き更紗】
「更紗」とは赤と白のまだら模様になっていることを言います。一般にバランス良くまだらになっているものが良いと言われています。
「背抜き」というのは、言葉の通り背中のところが白く抜けているもののことを言います。
例えば、ヒレや頭の模様がどうであっても、背抜きになっていたら「背抜き更紗」ということでよいのでしょうか?
いろいろ見ている限りでは、その魚の模様の代表的な箇所の特徴を見て呼んでいるみたいな感じですね。
インターネットや書籍でらんちゅうの愛好会情報を調べているのですが、ホームページがあるところないところいろいろなので、「連絡先」とかをどうしようか悩みどころです。
連絡先として愛好会の会長さんの氏名と住所が記載されているんですよね。
個人情報なのでご本人の了解なしに記載するのはよくないな~などと思って、ホームページがある愛好会さんにはホームページへリンクをはるようにして、それ以外はとりあえず記載しないでおこうかと考えています。
・・・ということで、愛好会の情報を募集します!
品評会の日程なども、ご連絡いただければ掲載しますので、どしどしご連絡ください!
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